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バンドウォークの+1σへの陰線かからの→+2σの値動きや5MAへの陰線からの陽線の値動きを下位足で戻り高値から押し下げた値幅の2倍(300%地点)まで狙う手法を基本にしたブログです。自作ツールの紹介なども行います。

10年以上前からコツコツ自作し利用し改良を重ねたMetaTrader 4用のEAやインディケーターの中から、皆様のお役に立てると心から信じたものを厳選しご提供致します。twitterでもFXのことをつぶやいています。

2021/05/13(木)14:15 ドル円(USD/JPY) 月足~4時間足分析

2021/05/13(木) 14:15 のドル円(USD/JPY) 月足~4時間足チャートです。4時間足で下降トレンドを形成していましたが、トレンドラインを上抜けし、日足で上昇トレンドを形成しました。<5月の戦略>5月の戦略は、4/末に形成した月足+1σ(+1.2σ)への陰線を基点として、月足+1σ→+2σへのバンドウォークで上昇する値動きを下位足で狙う戦略でした。月足:+1σへの陰線→+2σへの

5/8週末時点のドル円(USD/JPY)月足分析

2021/05/09 22:04:29

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5/8週末時点のドル円(USD/JPY)月足チャートです。月足を大きな流れで見ると①:高値更新②:50%戻しラインでレジサポ転換③:右下の図の形でグランビルの法則2の形で150EMA付近でサポートし上昇中?(上昇△→下降△→上昇△)④:現在この場面です。 シナリオ1:4末に+1σ(+1.2σ)へ陰線を形成したので、5月末までに+2σ方向へバンドウォークの形で上昇する? シナリオ2:-2σ→+2σ→

5/3(月)12:40のドル円(USD/JPY)の月足~4時間足分析

2021/05/03 15:06:57

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5/3(月)12:40のドル円(USD/JPY)の月足~4時間足チャートです。①の基点(月足+1σへの陰線)5/3(月)6:00に月足で+1σ(+1.2σ)への陰線が確定しました。今月(5月)にバンドウォークを形成して月足+1σ→+2σへの陽線を形成する値動きを狙う予定です。違う展開としては、月足+1σを下抜けし20SMAへの陰線を形成する展開や、まだ月足下降トレンドが崩れていないので安値更新する

4/6 13:05 ドル円(USD/JPY) 基点(日足+1σ陰線、4時間足5MA陽線)

2021/04/06 15:10:47

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ドル円(USD/JPYの13:05時点の月足~15分足のチャートです。①は既に上昇済の基点(週足5MAへの陰線)です。②の基点(日足+1σへの陰線)が次のどれになるかに注目中です。●+1σ→+2σの値動きになる?(これは4時間足終値が-1.5σを下回っており難しそう。)●少し下押しして25EMA付近でV字反転の値動きになる?(③と連動した値動き)●もう少し下押しして150EMA付近での下降△→上昇

三山や逆三山を全て無条件に狙うEA!?

2021/04/04 13:37:06

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GreenBoxインディケーターの『おまけ』で提供した『サンプル音声実況ファイル2』チャートを使って『三山や逆三山を全て無条件に狙うEA』を調査のために作ってみました。≪調査用EAの仕様≫●押し安値(など)を終値が下抜け後、戻り売り1="GreenBox_SellPullback1"まで戻したときに売りエントリー。●Stop(S/L)は三山の高値=STOP="GreenBox_SellStop"。

3/31 12:09 ドル円(USD/JPY)。『上位足の上昇▽』≒『下位足の上昇▽+下降△+上昇▽』

2021/03/31 12:38:48

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ドル円(USD/JPY)の12:09時点の週足~1時間足のチャートです。図中の博士の解説を見ると、このような場面では次の関係が成り立つようです。『上位足の上昇▽』=『下位足の上昇▽+下降△+上昇▽』実際に、上位足(4時間足)と下位足(1時間足)の関係を見るとそのような関係になっており、下降△形成後上昇▽で高値を更新しました。今後の展開なのですが、現在週足が上昇▽中でまだRCI長期52(緑線)が上昇

3/30 18:50 ユーロドル(EUR/USD)基点(18:00 1時間足5MA)

2021/03/30 21:38:00

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ユーロドル(EUR/USD)の18:50時点の1時間足~1分足のチャートです。このチャートの基点は、④1時間足5MAへの陽線( ④ が対応する箇所です)基点とその下位足の対応を確認すると次の様になります。④1時間足:5MAへの陽線(基点)→陰線1本で下落 15分足:25EMA付近で逆V字反転し下落 5分足:上昇▽形成後→+1.5σを下抜けし下落 1分足:上昇トレンド形成後→押し安値を割り込み→バン

3/30 15:47 ユーロドル(EUR/USD)分析

2021/03/30 17:41:52

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ユーロドル(EUR/USD)の15:47時点の週足~15分足のチャートです。このチャートでは、次の3つの基点を確認出来ます。①週足5MAへの陽線( ① が対応する箇所です)②日足5MAへの陽線( ② が対応する箇所です)③4時間足5MAへの陽線( ③ が対応する箇所です)それぞれの基点とその下位足の対応を確認すると次の様になります。①週足:5MAへの陽線(基点)→陰線3本で下落(中) 日足:25E

3/29(月)14:00→14:15ドル円(USD/JPY) 1時間足下降バンドウォークの陰線一本で5分足/1分足で300%地点まで到達する事例

2021/03/29 15:27:29

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ドル円(USD/JPY)の14:15時点の1時間足~1分足のチャートです。この記事では、14:00→14:15のローソク足たった一本(陰線)の値動きであるのに、下位足でみると上昇トレンド形成→トレンド転換→安値更新し、押し安値から押し上げた値幅の2倍(300%地点)に到達する事例を紹介します。●1時間足(この-1σが基点)では、3/29 14:15に、-1σ(-1.1σ)への陽線を形成後、 ローソ

2021/03/29(月)12:15ドル円(USD/JPY) 1時間足~1分足

2021/03/29 13:14:26

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ドル円(USD/JPY)の12:15時点の1時間足~1分足のチャートです。●1時間足ではRCI三重天井からRCI教科書の下げの形で150EMA目指して戻すかという場面。●15分足では押し安値から押し上げた値幅と等倍(200%地点)=利益到達2ラインに到達。●5分足では安値から押し上げた値幅の2倍(300%地点)=利益到達3ラインに到達。(RCI三重天井から三重底まで下落)●1分足では、三重天井から

先週一週間(3/22~27)のドル円(USD/JPY)を2つの全く異なる視点で分析しました

2021/03/27 22:00:38

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下記チャートは、週末のドル円(USD/JPY)の週足~1時間足チャートです。先週は、週足が+2σへの陰線形成後、1本の陽線で+2σの上でバンドウォーク継続し上昇しました。この週足陰線後の1本の陽線の値動きを下位足で見ると、<週足> +2σへの陰線→陽線1本の上昇(中) (通常は+1σ→+2σを狙いますが強い上昇中で+2σの上でバンドウォーク中です)<日足> RCI短期のV字反転での上昇(中)<4時